ジャンバティスト ポクラン の言葉による再読と添削                            

                                                                                       

もしあなたがフランス語を読んだり勉強したりすりのであれば、

私のように どれだ け沢山の専門的な説明書、記事、学位論文、研究報告書、

研修報告書  又は常に適切とはいえない自動翻訳が、 驚くほど多くの書式、構文、綴り文法、句読点,動詞活用の誤りで埋め尽くされていることに気づくでしょう。 そしてそ    のいくつかは、   この美しいモリエールの言語とされるフランス語をこれらの誤 りでだいなしにしてしまっているのです。

このようなことが、あなたの書く文書をまったく読みずらいものに、又はうんざりさせるものにしてしまったり、時にはまったく理解のできないものにしてしまうでしょう。

私は、 あなたが   未来の読者にあなたの書いた文章を見せる前にそれを読み直し必要であれば誤りを訂正することをお勧めします。

もしお望みであれば、具体的な訂正箇所についての説明を返信の際お付けします。

 

それでは、あなたの文章をお待ちしています。

 

ファディエーズ

 





 



 

 

Quelques erreurs

    typiquement

     françaises:

 

"malgré que"

Non "bien que"

ou encore "quoique"

 

"amener le sel"

Non "apporter le sel"

et "amener quelqu'un"

 

"j'ai été à Nantes"

Non, si m'y suis rendu:

"je suis allé à Nantes"

Oui, si j'y résidais:

"j'étais à Nantes"